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知っておきたい3つのリスク

不動産投資にはリスクも伴います。ここでは主な3つのリスクと、それに対する協和管理の対策をご紹介します。

リスク1 空室

不動産経営において、最も身近なリスクとも言えるのが空室です。物件投資において空室が発生してしまうと、賃料が入って来なくなりますので収益性が失われてしまいます。

空室リスクを避ける為には、立地条件の優れた不動産を選ぶことです。立地条件を間違わなければ、長期間空室になるリスクは大きく低減できます。賃貸需要の少ない場所での不動産投資は、それだけで大きなハンデとなります。ローンを組んで投資をした場合、空室はさらに深刻な打撃を与えることになります。

協和管理では東京都内でも好立地、好条件の物件を数多く取り扱っており、入居率は常に平均90%以上となっております。地方物件でも常に入居が見込める大学付近や、アクセス良好の好立地の物件を取り揃えております。

リスク2 家賃下落

中古マンションの場合、経年劣化による家賃下落は極めて緩やかです。

家賃下落に最も影響を及ぼす要素は『そのエリアにおける物件の需要と供給のバランス』です。 マンション密集地域では家賃は下落してしまいますが、逆に需要が高い地域では家賃も安定しています。賃料は立地条件・グレード・管理内容などに大きく左右されるため、実際に築年数が経った古い物件でも、好条件のマンションでは家賃はほとんど下がっていないのが現状です。

協和管理では安定した賃料が見込める中古マンションを取り扱っており、マンション購入から、購入後の入居者との契約やクレーム処理、修繕、各種工事の手配など、トータルサポート致します。

リスク3 地震

地震による最悪のリスクは、マンションが倒壊したり、火災に巻き込まれて全焼するなどして、人が住めない状態となることです。収益も生まなければ、資産価値もまったくのゼロになってしまいます。

協和管理でも数多く取り扱っているワンルームマンションは、ファミリータイプのマンションに比べ柱や梁の数が多く、耐震性に優れた構造になっています。耐火性の高いコンクリート造のワンルームマンションであれば、火災による延焼の被害を最小限にとどめる事ができます。

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お知らせ

・2018/03/15

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